プレサ | 商品&プラン紹介

プレサ-温熱・省エネ性能


■光熱費のコスト削減

■一年中快適な室内環境
光熱費のコスト削減
建物全体の断熱・気密性能が高いため、寒い冬も暑い夏も外気の影響を受けにくくなり、冷暖房などの年間光熱費を次世代省エネルギー適合住宅の最高等級(4等級)と比べると約42%(118000円)のコスト削減ができます。


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夏は涼しく、冬は暖かい一年中快適な室内環境をつくることができます。
外の暑さ、寒さからの影響を最小限にし、エアコンなど少ない冷暖房エネルギーで室内の温度を保てます。


■室内の熱が漏れにくい断熱性
■外気の進入が少ない気密性
室内の熱が漏れにくい断熱性
家全体から外部へ逃げる熱量をあらわしたものをQ値と呼びます。この値が小さいほど断熱性能が高い住まいといえ、保温性能が高い家なのです。ホームライフは、次世代省エネルギー基準のQ値2.7を下回る1.99を実現しています。
外気の進入が少ない気密性
家全体にどれくらいの隙間があるかを表したものをC値と呼びます。この値が小さいほど気密性能が高い住まいといえ、隙間風が入りにくい家なのです。ホームライフは、次世代省エネルギー基準のC値5.0を下回る2.6を実現しています。


■室内の温度がほぼ一定
■上下の温度差が少ない
室内の温度がほぼ一定
家全体をほぼ一定の室温に保つため、冬場の部分暖房がなくなります。暖かい部屋から冷えきったお風呂やトイレに移動したときに室内の温度差が引き起こすヒートショックなどの家庭内事故も起きにくく、高齢者の方にもやさしい快適健康住宅です。


上下の温度差が少ない
断熱、気密性能の高い住宅なので、「天井に近い部分は暑く、足元は寒い」という現象が起こりません。部屋の上下での温度差が小さく快適に過ごすことができます。
■結露をなくし、カビ、ダニ対策
■CO2削減で環境保全に貢献
結露をなくしカビ対策
結露は放っておくとダニやカビを発生させます。ダニやカビはぜん息やアトピーなど健康へのさまざまな被害を及ぼします。こうしたカビやダニの発生の原因である結露を防ぎ、健康に過ごすことができます。
環境保全
次世代省エネ住宅は従来の住宅に比べて二酸化炭素の排出を減らすことができます。
ホームライフは省エネルギーを通じてCO2削減にも貢献でき、CO2削減効果でも年間90本以上の杉の木のCO2吸収量に相当する削減効果があります。

※CO2排出係数
次世代省エネルギー適合住宅の最高等級(4等級)の住宅から排出されるCO2を約2350㎏とした場合で弊社プラン等級4の住宅から排出されるCO2を約1050㎏として計算

※杉の木本数算出係数
1本の杉が1年間で吸収するCO2を14㎏として計算