ほっこり

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2021/04/06

インテリアにも最適♪きれいなイースターエッグを作ってみましょう!

季節のご挨拶

こんにちは、経営管理部の佐野です。

4月になりました。
近頃は4月になると「イースター」という言葉を耳にします。
日本ではあまり馴染みはないかもしれませんが、最近は
イースターに合わせてパステル色のグッズが販売されるなど、
少しずつ身近に感じるようになってきましたね。
元々イースターは、イエス・キリストの復活を祝うお祭りで、
日本では復活祭とも言いますが
イースターでよく見かける卵やウサギは、
生命や復活、繫栄の象徴とされています。
春分の日以降、「最初の満月の日の次に来る日曜日」に
祝うため、毎年イースターの日程は大きく変わります!
今年のイースターは…4月4日(日)でした!
もう終わっちゃいましたね笑
でも、細かいことは気にせず、今回はイースターエッグの
作り方などをご紹介しようと思います♪

食紅とお酢を使ってできる、
安心のイースターエッグカラーリング


【用意するもの】
・固ゆで卵
・お酢 大さじ1
・ぬるま湯(50~60度) 150ml
・食紅 付属の小スプーン1さじ
・クレヨン
・グリッターペン(応用)

ゆで卵をそのまま色付けできますが、食紅につける前に
クレヨンで絵を描いておくと色付けしたときに絵柄が
浮き上がってかわいいエッグになりますよ♪
殻を割らないように注意してね☆



【作り方】
①染め液を作る。
 お酢・ぬるま湯・食紅を混ぜます。
 *お酢を入れると、卵への着色がよくなります♪

②卵を入れて染める。
 色は3秒ほどからつき始めます。
 あとは、様子をみながらお好きな色に染め上げてください!
 長くつけたり、食紅を足すと濃い色になりますよ~

③取り出して乾かす。
 乾かす際、紙をリング状に丸めたものの上に置くと
 きれいに乾きますよ。上の方から乾いていくので
 適宜上下を入れ替えて満遍なく乾かしましょう♪
 ずっと濡れたままだと、色むらが付いたり、
 紙が卵にひっついてしまうので注意です!

④よりキラキラに!
 可愛いエッグをご希望なら、乾いた後にグリッターペン
 などを使ってデコレーションしてみるのもいいですよ♪
 グリッターペンは乾きにくいので触ってしまわないように、
 細心の注意を払いながら描いてみてください☆


飾ったあとはサラダにしておいしく召し上がりましょう♪
<引用先>fiineyと絵本で英語れんしゅう


続いてご紹介するのは、
かわいいひよこのホットケーキです!


【用意するもの】
・卵の殻 6個
・ホットケーキミックス 200g
・卵 1個
・牛乳 100ml
・アーモンド 6粒
・コーティングチョコレート 適量


【作り方】
①卵の上の部分に、先の尖ったキリや棒で殻に穴をあけます。
 怪我をしないように注意!

②ボウルに卵、牛乳、ホットケーキミックスを入れて混ぜます。

③穴をあけた卵の殻に、生地を6分目程まで入れ、
 170℃に予熱したオーブンで12分程焼きます。
 入れすぎると焼いたときにあふれちゃうよ~

④焼きあがったら殻をむき、
 アーモンドとチョコレートでデコって完成♪
<引用先>TASTEMADE

いかがでしたでしょうか?
かわいくて食べるのがもったいなさそうですね!
ぜひご家族やお友達とたくさん作って、
イースターを楽しんでくださいね♪


〔  今月のプレゼント情報  〕

4月のご来場特典は、耐熱ガラス保存容器です!
作り置きのお料理などに使えてとっても便利♪
2個セットでお渡しできるので、
新生活が始まる4月に重宝するのは間違いなし!



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来週はアーキホームライフで働くスタッフを3名ご紹介しますのでお楽しみに♪