一流の品質・たしかな現場

一流の品質
ホームライフではお客様に建築中の現場も包み隠さずご覧いただいております。
私たちはお施主様がこれからずっと長い間住まわれていく大切な家を安心しておまかせいただける様 建設中の現場も公開させていただいております。
家づくりをご検討されたならまずは現場からご覧ください。

しっかりとした構造計算で国が定める最高基準の家

一流の品質とは

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一流のマナー研修

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良い家は現場を見ればわかる!

本多民治

 

「家は現場で職人が作るもの。現場は嘘をつかない」。
現場のプロのチエック法と、その51項目の解説を初めてめて明かす。
家を建てる前に必読の書!
安心

一流の品質たしかな現場
数々の地震の恐ろしさを、我々はテレビなどで目にしたり 阪神淡路大震災を経験した方もいると思います。
地震はとても恐ろしい物です。
そして、この30年の間にも南海トラフ大地震 (マクニチュード8~9程度)が起こる確率が70%と政府も発表しています。 これを踏まえて建築会社はどんな家を建てなければいけないのでしょうか。
正確な構造計算
建築基準法で義務付けられている耐震性能は、震度7度程度の地震でも倒壊しない 「最低の基準」です。
しかし、東海トラフ地震では震度7を超える地震の可能性もあります。 ですから、法律で定めている、「簡易な構造チェック」では安全性は確かめられません。 だから、ホームライフは正確な構造計算を全棟実施します。
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「木造と軽量鉄骨だとどちらが弱い?」と聞かれたら、きっと「木造が弱い」と答える方が 多いのではないでしょうか。
しかし、それは大きな誤解です。木造でも構造計算をし、耐震等級III(国が定める最高基準) をクリアすれば一般には軽量鉄骨や公共の建物と同等の耐震性能を確保することが可能です。
安心も一緒にご提供
高気密・高断熱の高性能は今の建築業界ではあたりまえになりつつあります。
ホームライフでは高性能はもちろん、構造計算を行い国が定める最高基準の家を 「安心」と共にご提供できます。
※プラン等のご希望により耐震等級が下がる場合がございます。

国際規格(ISO19011)指針に沿った現場施工品質監査システム